RESULT
FJ1600は1980年にフォーミュラーの登竜門としてドライバー育成に主眼が置かれ発足したカテゴリー。
ウイングなどの空力パーツの使用は一切禁止されており、ダウンフォースに頼らない荷重移動によるドライビングが必要とされます。
シャーシは複数のコンストラクターから製作されているが、エンジンはスバル製の水平対向4気筒1600ccのワンメイク。
100馬力程度の出力ながら200km/hを越すスピードと高いコーナーリング性能をもつ。
日本各地の6箇所のサーキットで選手権が争われており、年末には日本一決定戦「FJ MASTERS RACE」が開催される。
第4戦 7月12日(日) 富士スピードウェイ
天候 路面コンディション
ドライ
※タイヤはDUNLOPワンメイクです。
   ※1・・・車両はSuperFJ
Super FJ
順位 No. ドライバー 車両 ラップ タイム

1 43 西本 直樹 テイクファースト09VTODA 12 22'41.534

2 9 加藤 智 インターサポート09VTODA 12 22'49.520

3 77 DRAGON BYOBUKK-S 12 22'59.124

4 22 赤堀 憲臣 ペースメーカーKK-SエボWM 12 23'17.055

5 78 吉田 基良 BYOBUKK-S 12 23'45.781

以上完走 (規定周回数 10Laps)

3 瀬川 健児 directecTRS-09V 3 7'38.696
FJ1600
順位 No. ドライバー 車両 ラップ タイム

1 1 見栄張る週末派 スクーデリアメルモSK96ED 12 23'16.478

2 72 WATARU NATS・IDI SK96 12 23'17.026

3 73 大岩 政裕 NATS・IDI SK96 12 23'24.048

4 8 菊池 博憲 EMS.SK02M1ウッドアイ 12 23'24.051

5 7 高梨 寛也 WRS KMS SK96 12 23'24.443

6 0 渡辺 義人 エクシズTRS96ED苺組 12 23'35.334

7 54 柿島 昭一 KRP SK91 TEC ED 12 24'02.324

8 30 吉田 麻人 のりもの塾・田辺石油・MK9 12 24'03.878

9 20 佐々木 通男 CSプランニングR&DFV95 11 23'00.282

10 18 清水 和夫 泉グループ・MK9 11 23'33.379

11 17 桑原 耕平 WRS プチラパンFV95 10 24'21.273

以上完走 (規定周回数 10Laps)

63 もっち デジスポーツSK96 0

11 麓 悠太郎 のりもの塾・マナティ 0
Global Race Category
Domestic Race Category
Motercycle
ニュルブルクリンク2014