フォーミュラチャレンジ・ジャパン(FCJ)はトヨタ、ニッサン、ホンダのグローバル自動車メーカー3社の共同支援により、世界に通用する国内ドライバーの人材育成を目指してスタートしたカテゴリー。
車体およびエンジンは、専用設計されたものを使用し、専任のガレージが管理・運営を実施。各ドライバーが使用する車体、エンジン、そしてメカニックの組み合わせを抽選で決定することでイコールコンディションを保持。
シリーズを通して優秀な成績を収めた選手には、上位カテゴリーへステップアップするためのスカラシップが与えられている。
第18戦 11月18日(日) 鈴鹿サーキット 決勝終了時点
※タイヤはDUNLOPワンメイクです。
順位 No. ドライバー 車両 Total
  1 7 国本 京佑 TDPスカラシップFCJ 189
2 22 山本 尚貴 SRS-F ARTA FCJ 158
3 18 田中 誠也 SRS-F 5ZIGENFCJ 136
4 23 国本 雄資 AプロジェクトFTRSFCJ 123
5 8 中嶋 大祐 SRS-FスカラシップFCJ 121
6 21 井口 卓人 TDPスカラシップFCJ 115
7 13 山内 英輝 FTRSスカラシップFCJ 84
8 25 小林 崇志 SRS-Fスカラシップ FCJ 79
9 6 ケイ・コッツォリーノ FTRS カルミネFCJ 74
10 10 坂本 雄也 avex FTRS FCJ 73
11 27 栗原 正之 スリーボンドFCJ 58
12 20 松井 孝允 FTRSスカラシップFCJ 50
13 11 糸田川 和亮 穴吹工務店 四変テック FCJ 47
14 5 和田 浩二 DHG M4 SS FCJ 31
15 5 千代 勝正 NISSAN DDP FCJ 28
16 12 久保田 英夫 NISSAN DDP FCJ 21
17 4 八重樫 啓太 SSプラン FCJ 15
18 17 黒田 吉隆 NISSAN DDP FCJ 13
19 26 岩崎 祐貴 イワサキインダストリーFCJ 12
19 2 大森  弥 ウィンズ MOTUL FCJ 12
19 14 窪田 善文 FTRS クボタMS FCJ 12
19 19 李  康太 A-PROJECT FCJ 12
23 3 太田 大輔 第一高等学院 神戸MS FCJ 11
24 16 花岡 翔太 FTRS 千葉トヨタ FCJ 10
25 1 イゴール・スシュコ H.I.S.旅行 FCJ 0
25 9 吉田 広樹 TeamNAOKI FCJ 0
25 24 佐野 夏澄 NISSANDDPSLYFCJ 0
Global Race Category
Domestic Race Category
Motorcycle
ニュルブルクリンク2014